LASEMD
1927 nmツリウムレーザーの微細な通り道で
傷跡 · キメ · 色素をあわせて整える施術


削らずに浅く、均一に肌表面は守りながら
浅い層から整え直します
LaseMDは、ルートロニック(Lutronic)の1927 nmツリウムレーザーです。水分によく吸収される1927 nmの波長が、表皮と浅い真皮に小さな点状の微細な通り道をつくり、その周囲に生じる小さな熱凝固が、肌が新たに満たされる過程を助けます。肌を削り取るピーリングレーザーではないため、施術後の日常生活への負担が少ない方で、微細な通り道が開いている間にお悩みに合ったアンプルを塗ると、有効成分が肌に届きやすくなります。
LaseMDが肌に働きかける方式LaseMDの3つの原理
01 1927 nm Thulium水分に吸収されて浅い層にとどまる光
1927 nmは肌の水分によく吸収される波長のため、深くまで届かず、表皮と浅い真皮でエネルギーが使われます。そのため、浅い傷跡 · 粗いキメ · 表皮の色素など、浅い層のお悩みに向いており、深い組織に蓄積する熱の負担は少なくなります。
02 Roller Trackingマグネットローラーが合わせる均一な間隔
ハンドピースの先のマグネットローラーが肌の上を転がる動きに合わせて、レーザーの点の間隔を均一に保ちます。同じ箇所に重ねて照射したり、抜けたりする部位を減らし、顔全体に微細な通り道が均一にできるのを助けます。
03 Ampoule Delivery開いた通り道からアンプルを届けます
施術直後、微細な通り道が開いている間に専用アンプルを塗ると、有効成分が肌の中に入りやすくなります。美白成分(トラネキサム酸) · ビタミンCなど、お悩みに合ったアンプルを選んで一緒に設計します。
DER AaNがLaseMDを扱う方法層を見て、密度を決め、アンプルを選びます
- SEE傷跡 · キメ · 色素の確認
傷跡が浅くなだらかか、深くくぼんでいるか、粗いキメとくすんだトーン、表皮の色素が伴っているかをまず確認します。
- PLANエネルギー · 密度 · アンプルの設計
部位ごとにエネルギーと照射密度を決め、お悩みに合ったアンプルと回数の間隔をあわせて設計します。
- TREAT院長が直接施術 · 回復のご案内
イ・ギョンウン院長がローラーハンドピースで顔全体を均一に施術し、施術後の保湿と紫外線対策、次回の時期をご案内します。
LaseMDが扱う層と方式波長 · マイクロビーム · アンプル
1927nmツリウム波長
水分に吸収されて表皮 · 浅い真皮にとどまる光
200µmマイクロビーム
小さな点単位で微細な通り道を均一に
CDSアンプル導入
施術直後、開いた通り道からアンプルを吸収
深く削らず、浅い層を何度かに分けて整えるのがLaseMDのやり方です。
削らずに浅く、均一に。
肌が自ら再び満たすのを助けます。

肌の層を読み取る医師が
が直接施術します
イ・ギョンウン院長(代表)- レーザー医学諮問委員会 委員認定
- ADVATXレーザー医学諮問委員会エキスパート
- 大韓美容肥満再生医学会(KORA)刊行理事
- サムスンソウル病院 専門医

シンポジウム発表 
学術イベントのパネル 
医療従事者向け実習教育
レーザー・光治療
顧問委員認証
PRIMELASE Medical Advisory Board と ADVATx Medical Advisory Board の委員認定盾です。原本は院内に展示しています。
結果の違いをつくるDER AaN LaseMD
層 · 密度 · アンプルの設計
お悩みに合わせて一緒に決めます
院長が設計し施術
カウンセリングから施術まで一人の医師が担当します
保湿 · 紫外線対策のご案内
施術後、数日間は肌がざらつくことがあります
気になる点LaseMD Q&A
よくあるご質問
痛み · 回復 · 回数 · 併用など、相談で最も多くいただくご質問です。費用は範囲と回数、あわせて使用するアンプルによって異なるため、相談でご案内します。個人の肌の状態によって、答えは異なる場合があります。
LaseMDの施術は痛いですか?
施術後に赤みや角質は出ますか?メイクはいつからできますか?
何回、どのくらいの間隔で受ければよいですか?
効果はいつから見え始めますか?
どのような傷跡に合っていますか?
Pico Fractionalとは何が違いますか?
季節や肌タイプに関係なく受けられますか?
施術後に注意すべき点は何ですか?
施術の効果や持続期間は個人の肌の状態によって異なる場合があり、副作用の有無についてはカウンセリング時に医療スタッフがご案内します。
傷跡治療あわせて見る施術
LaseMDを、ご自身のお顔に合わせて
カウンセリングで一緒に設計します
カカオトーク・NAVER予約・お電話・ホームページの相談フォームのうち、ご都合のよい方法でお問い合わせください。




