×zipiderm EX

ZIPIDERM

レーザー · 施術後に敏感になった肌を包み込む
施術後バイオ再生ケア、zipiderm EX

スキンケアグループ · 施術後の再生ケア

zipiderm EX — 自然な肌のモデル
×zipiderm EX

施術が終わったあとの72時間薄いハイドロゲルの膜が
回復する肌を守ります

肌の上にできた薄いハイドロゲルの膜を持ち上げる様子 · Celltrion Skincure提供

zipiderm EXは、レーザー · エネルギー機器 · スキンブースター施術後に塗る、医療機関専用のバイオ再生ケア製品です。肌に塗ると水分と反応して薄いハイドロゲルの保護膜をつくり、その中に含まれるEGF · PDRN · DVPなどのバイオ活性成分が、施術でできた微細な通り道に沿ってゆっくり届けられます。施術直後に肌が最も敏感な3日間、外部刺激を防いで回復環境を守るよう設計されています。

zipiderm EXが施術後の肌をケアする方式zipiderm EXの3つの原理

  1. 細かな孔が密に並ぶBioMatrixハイドロゲル構造のイメージ · Celltrion Skincure提供
    01 BioMatrix

    成分を抱え込む3D多孔性ハイドロゲル

    zipiderm EXのベースであるBioMatrixは、小さな穴が密に並んだ立体構造のハイドロゲルです。この穴の中に水分とバイオ活性成分を蓄えておき、長い時間をかけて少しずつ放出し、水分層とジェル層が重なり合って、施術後に乾燥しやすい肌に水分を満たします。

  2. ヒアルロン酸層とハイドロゲル層に分かれた水性二相系 · セルトリオン・スキンキュア提供
    02 Two-Phase

    化学的な架橋剤を使わずにつくったジェル

    2種類の天然高分子を水に溶かすと、油と水のように2つの層に分かれ、片方の層に高分子が集まって網目構造のジェルができます。水性二相系と呼ばれるこの原理のおかげで、化学的な架橋剤を使わなくても安定したハイドロゲルを作ることができ、敏感になった肌に触れる負担を減らしました。

  3. 成分を含んだハイドロゲルの上を薄い膜が覆う構造のイメージ · Celltrion Skincure提供
    03 Sealing

    塗るとその場で生まれる保護膜

    肌に塗ると、高分子成分が自ら結合して、肌表面に薄い膜をつくります。この膜がほこりや刺激物質を防いでいる間、内側では成分が肌に届いて、傷んだバリアが回復する過程を助けます。保護と成分の届けを一度に行う点が、一般的な鎮静クリームとは異なる部分です。

DER AaNがzipiderm EXを使う方法施術を見て、成分を選び、回復を管理します

  1. SEE受けた施術 · 肌の反応の確認

    レーザー · 高周波 · スキンブースターのうちどの施術を受けたかと、施術直後の赤み、熱感、乾燥の程度を確認します。

  2. PLANEGF · PDRN · DVPの選択

    バリア回復が先ならEGF、赤みと炎症反応が気になるならPDRN、トーンとくすみがお悩みならDVPのように、肌に合ったラインを選びます。

  3. CARE施術直後の塗布 · ホームケアのご案内

    施術を終えた肌にzipiderm EXを塗って保護膜をつくり、その後数日間の洗顔 · 保湿 · 紫外線ケアの方法をご案内します。

肌の状態に応じて選ぶzipiderm EX 3つのライン

  • zipiderm EX EGF · BioMatrix アクティベーター · セルトリオン・スキンキュア提供
    EGFSkin Restoration

    表皮の再生と傷んだバリアの回復を助ける成長因子ライン

  • zipiderm EX PDRN · BioMatrix アクティベーター · セルトリオン・スキンキュア提供
    PDRNコラーゲンブースティング

    線維芽細胞を目覚めさせ、赤み · 炎症反応を鎮めるライン

  • zipiderm EX DVP · BioMatrix アクティベーター · セルトリオン・スキンキュア提供
    DVPSkin Revitalizing

    ビタミンC誘導体とペプチドでトーンとキメをケアするライン

同じ保護膜の上に載せる成分を変えて、施術と肌の状態に合わせます。

施術が終わったあとも
肌の回復は続きます。

学術講演中のイ・ギョンウン院長
After Care

施術後の回復まで
院長が直接お世話します

イ・ギョンウン院長(代表)
  • Ulthera Train The Trainer — エネルギー機器の施術設計
  • メルツ・シンクレア・エステファーム公式キードクター
  • 大韓美容肥満再生医学会(KORA)刊行理事
  • サムスンソウル病院 専門医
医師紹介 →

結果の違いをつくるDER AaN zipiderm EX

  • 施術に合わせたライン選択

    EGF · PDRN · DVPを肌の反応に合わせて選びます

  • 施術直後の保護膜ケア

    敏感な肌を刺激から守ります

  • ホームケアまでご案内

    施術後の数日間のケア方法をお伝えします

施術後に敏感になった肌をしっかり守りたいなら。

施術後バイオ再生ケア、zipiderm EX

zipiderm EX 相談予約

気になる点zipiderm EX Q&A

よくあるご質問

使用時期 · ライン選択 · 併用する施術など、相談で最も多くいただくご質問です。受けた施術と肌の状態によって、答えは異なる場合があります。

zipiderm EXは施術ですか、化粧品ですか?
zipiderm EXは、レーザー · エネルギー機器 · スキンブースターなどの施術後に塗る、医療機関専用のバイオダーマ製品です。別に受ける施術というよりも、施術の最終段階で敏感になった肌を保護し、回復を助けるケアとして一緒に行います。
塗るときにヒリヒリしたり痛んだりしませんか?
針やエネルギーを使わず肌に塗る方式のため、痛みはほとんどありません。施術直後は肌が敏感な状態のため、最初に少しヒリヒリする感覚がありますが、たいていはすぐに落ち着きます。感じ方には個人差があります。
いつ、どのくらい使いますか?
施術が終わった直後に院内で塗布し、施術後にお肌が最も敏感になる3日ほどの回復期間に合わせてケアします。
EGF · PDRN · DVPのうち、どれを選べばよいですか?
バリアが弱くなって角質が浮きやすい場合はEGF、赤みと熱感が長引く場合はPDRN、レーザートーニングのようにトーンとくすみがお悩みの場合はDVPを主におすすめします。受けた施術と肌の反応を見て、相談で決めます。
どの施術のあとに使うとよいですか?
フラクショナルレーザー · トーニングなどのレーザー施術、高周波 · 超音波などのエネルギー機器施術、スキンブースター注入後のように、肌に微細な通り道ができたり、熱刺激を受けたりした場合にあわせて用います。施術でできた通り道に沿って成分が届くよう、施術直後に塗るのがおすすめです。
一般的な鎮静クリームや再生軟膏とは何が違いますか?
zipiderm EXは、塗ると肌の上で薄いハイドロゲルの膜をつくって外部刺激を防ぎ、その中に含まれるバイオ活性成分を長い時間をかけて少しずつ届ける構造です。保護と成分の届けを同時に行うようにつくられている点が、単に保湿するクリームとは異なります。
施術後に注意すべき点は何ですか?
保護膜が定着するよう塗ったあとはこすらず、施術当日はメイクアップ · サウナ · 飲酒を避けます。数日間は刺激の少ない洗顔料を使い、紫外線対策をしっかり行ってください。かゆみや赤みが強くなった場合は使用を中止し、当院にお知らせください。

施術の効果や持続期間は個人の肌の状態によって異なる場合があり、副作用の有無についてはカウンセリング時に医療スタッフがご案内します。

zipiderm EXを、ご自身のお顔に合わせて
カウンセリングで一緒に設計します

カカオトーク・NAVER予約・お電話・ホームページの相談フォームのうち、ご都合のよい方法でお問い合わせください。

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